COMPANY 企業情報

企業理念

企業理念は 「愛」

お父さん、お母さん本人にはなれないけれど、
その手助けならできるかもしれない。

愛を必要としてるたくさんの人へ
愛をカタチにして伝えていくこと。

それがピジョンの仕事だと思っています。

私たちピジョングループは哺乳瓶の開発からスタートし、
半世紀を経て育児支援業界のリーディングカンパニーとして
成長してまいりました。
そして、育児用品から育児のピジョンへ。
私たちは、「子育て」「子育ち」を楽しく豊かにするために、
保育園の運営など「子育て支援」のための事業をさまざまな
かたちで展開しています。

トップメッセージ

●お子さまの「育ち」を応援します

近年、日本の文化や社会構造は大きく変化しています。情報技術が発達し、世界がグローバル化する中、私たちの身近な所でも、女性の就労や男性の育児参加、仕事と育児の両立といった変化が起きています。それらは個々の家庭のあり方や一人ひとりのライフスタイルも変え、生まれ育つお子さまにも大きく関係してきます。

この時代に生まれ、これからの未来を築いていく子どもたち。

健やかに成長して欲しい、生きていくための強いこころや生命力を持って欲しい。人をいっぱい好きになる、明るい子に育って欲しい。私たちは保護者の方々、周囲の方々のそんな想いや願いをともに持ちながら、一緒になってお子さまの生きようとする力、「育ち」を応援していきたいと考えています。それこそがピジョンハーツが理念に掲げる「愛」だと信じています。

保育施設、幼児教室、イベント保育。私たちはこれまで「愛」をサービスというカタチにして参りました。社会や生活が変わっていくように、ピジョンハーツもそのサービスも変化を続けていきます。しかしながら、いつの時代も変わらないのは、私たちの温かなこころ、「hearts」です。

私たちは真の意味での「子育て支援」を常に探求し続け、より良いサービスの提供を目指して、これからも真摯に子育て支援事業に取り組んで参ります。

代表取締役社長
鶴 孝則

ロゴマーク 「ダブル・ハート」

ピジョンのロゴマークは、
お母さんとおなかの赤ちゃんの2つのハートを組み合わせたダブルハート。
PIGEONの「P」の文字のイメージでもあります。
このロゴマークには、ピジョンが伝えたい
「愛をカタチにする」想いが込められています。

PIGEON Heartner

私たちはピジョンハーツで働く全てのスタッフを「ピジョンハートナー」と呼びます。

ピジョンハートナーとは…

ピジョンのスタッフとしての理念やこころを持ち、
子どもの成長のそばにいるにふさわしい人として、
その役割を果たせる人。ピジョンを体現できる人。

私たちピジョンハーツのスタッフは、一人ひとりがPIGEON Heartner
(ピジョンハートナー)だという自覚をもって、日々業務に取り組んでいます。